ブログのようななにか

アニメの事とかヒラサワさんの事とか適当に思い付いた事をダラダラ書いたり書かなかったり

PHONON 2555のライブアレンジ

結構初期三部作を中心にアレンジされた曲が多かったと思います。

「ハルディン・ホテル」はライブごとに毎回アレンジが違ってると思いますが今回も新しいメロディが加わっていました。(もしかしたらSWITCHED ON LOTUSのと同一かも)早くちゃんとした音質で聴きたいです。

「舵をとれ」はイントロが違いすぎてすぐには気付けませんでしたが、曲が始まってからはグイグイ引き込まれました。最終日に舵をとれ→Ariaという曲順だったのはベルセルク的に決めたんでしょうか?

「サイボーグ」は(Thai ver.)を元にアレンジされた物だと思いましたけどどうなんでしょう?まぁ完全に違うアレンジになってましたけどね、でも元のサイボーグとはちょっと違うと思ったのでそうセトリに表記しました。

「デューン」はピアノから始まる素敵なアレンジに仕上がってました、「This is Dune speaking.」というAmigaの声を聴くまで何の曲だかさっぱり気付けなかったですね。

「仕事場はタブー」は最初の始まり方からかっこよかったです。シャキーンって音、解凍Pっぽくて好きなんですよね。当然かもしれませんが純ちゃんは抜きのソロレイヨロでした。それに違和感を覚えた人もいたみたいですがerrorCDとかでも純ちゃん抜きだったし、僕はそんなに違和感を感じませんでしたね。

「庭師KING」はイントロからの流れが素敵なアレンジでした。これはDVDに収録だけじゃなくて音源化して欲しい。

「Lotus」もかなりイントロから違って何かと思いましたが、チューブラヘルツの部分で気付きました。やっぱりLotusは泣けますね。

「Town-0 Phase-5」も結構イントロはアレンジされてましたよね、Yin Yaが来るまでの流れ、最高です。

救済の技法以降のアルバムは持ってないんで、早く買わねばと・・・